• 5月末の話し合い

あっという間に体育祭も終わり5月末になりました。
その後、管理職の管理の目があるからか
例の先生はうちには特に問題なく、
個別の支援計画の確認の面談も終わりました。
ただ、知的で過ごすことになった女の子のお母さんに
話を聞くと、知的の先生が
「~さんはあくまでも情緒の所属だから、
他の子も変わりたいと言われても困るので
かばんは情緒学級においてください。」と
言われ、結局、毎朝例の先生と顔を合わさなきゃいけないそうです。
しかも、その子が「おはようございます。」と挨拶しても無視するそうです。
お母さんが挨拶しても無視するそうで
いい大人なんだからそこは割り切って挨拶ぐらいしてほしいですよね。
もうここまで来ると人間性を疑ってしまいます。
23日に副校長から電話があり「~先生はその後どうですか?」と
と聞かれました。「うちは特に問題はないです。」と言うと
「では、5月末の話し合いは~さんと校長での話し合いでよさそうですね。」と
言われました。「ただ、~さんは、知的学級でもうまくいっていないようです。
それに、かばんを情緒に置くように言われて、
せっかく知的で過ごすことにしたのに毎朝~先生と顔を合わせなきゃいけないし
~先生は挨拶しても無視するそうです。」と言うと
「かばんの事は知りませんでした。確認します。」と言われました。


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聖ちゃんママ

Author:聖ちゃんママ
~心もほんわか「陽だまりカフェ」~へようこそ(^0^)/
遺伝子異常による胸郭低形成で呼吸機能障害、中程度の自閉症、ADHDの高1の息子、聖ちゃんのママです。2歳くらいまで、入退院を繰り返し、何度も生死を彷徨った聖ちゃん、「主治医の先生に3歳まで生きられるかどうか・・・。」と言われましたが、酸素もそろそろ卒業できるのでは?と言われるほど元気になりました。3ヶ月全く使わずに過ごせたら、卒業できるそうで、NO酸素生活をはじめてもうすぐ2ヶ月です。
そんなせいちゃんも4月からは普通高校に通い、友達と下校したり、遊びに行ったり、好きな子もできて片思いだけど恋もして青春を謳歌しています。
障がい児のママとして、厳しい現実に何度もくじけながら、たくさんの人のお陰でがんばってここまできました。ストレスの多い子育て中のママ達の癒しの場になれたら幸せです。

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