• 校長先生への働きかけ

昨日、校長先生に支援学級の支援員増員のお願いをしてきました。
保護者の有志3人で、校長先生とお話しました。
校長先生も支援員が足りないのは重々わかっているが、
教育委員会の判断だから仕方ないという感じらしい。
視察に気という教育委員会の方は、市の職員で、
専門家ではないらしい。
専門家ならすぐに一目見ただけで、介助員さんが
足りないのはわかるはず。
結局、生徒何人に対して先生1人という誰が決めたか知らない基準で
必要なしと判断されたらしい。
校長先生が「保護者が市の教育委員会(サポートセンター)に
直接話に行っていいですよ。」と言うので
私が実家から戻ったら、夏休み中にサポートセンターにアポとって、
お願いに行くことにしました。
少しでも早く介助員さんが来るようにがんばるぞ!
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本当に!!
支援員の先生って、なぜあんなに少ないのでしょうね。うちの子の情緒クラスは2クラスあって、どちらも担任1で支援員なしだったかな。特にうちのクラスは8人で担任1の時もあって大変でした。
今は5人で担任1です。
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聖ちゃんママ

Author:聖ちゃんママ
~心もほんわか「陽だまりカフェ」~へようこそ(^0^)/
遺伝子異常による胸郭低形成で呼吸機能障害、中程度の自閉症、ADHDの高1の息子、聖ちゃんのママです。2歳くらいまで、入退院を繰り返し、何度も生死を彷徨った聖ちゃん、「主治医の先生に3歳まで生きられるかどうか・・・。」と言われましたが、酸素もそろそろ卒業できるのでは?と言われるほど元気になりました。3ヶ月全く使わずに過ごせたら、卒業できるそうで、NO酸素生活をはじめてもうすぐ2ヶ月です。
そんなせいちゃんも4月からは普通高校に通い、友達と下校したり、遊びに行ったり、好きな子もできて片思いだけど恋もして青春を謳歌しています。
障がい児のママとして、厳しい現実に何度もくじけながら、たくさんの人のお陰でがんばってここまできました。ストレスの多い子育て中のママ達の癒しの場になれたら幸せです。

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